西岡瞳(フェンシング)の出身や年齢!その経歴を調査!画像も紹介!

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みなさん、こんにちは

2008年北京オリンピックで銀メダルを獲得した太田雄貴選手でフェンシングは一躍脚光を浴び、2012年ロンドンオリンピックで団体銀メダルでした。

その太田雄貴選手(日本フェンシング協会会長)に憧れた少女、西岡瞳さんが全国小学生フェンシング選手権大会で優勝し、世界を目指しています。

その彼女の出身や年齢(プロフィール)や経歴を調査しました。

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画像元:神戸新聞NEXTより

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西岡瞳のプロフィール(出身・年齢など)

出身:兵庫県三田市弥生が丘

学校:小林聖心女子学院小学校(兵庫県宝塚市)の6年

年齢:11歳

兄2人:少年ラグビーチーム(兄2人の影響を受けラグビー経験)

西岡瞳の経歴

ラグビー経験(2歳児から兄2人について回る)

・2012年太田雄貴選手(日本フェンシング協会会長)に憧れる

・2014年(小学3年生)明石市のフェンシングクラブ体験会参加

・2017年「第3回全国小学生フェンシング選手権大会」女子エペ優勝

・2017年11月オーストラリアのシドニー海外遠征合宿のメンバー

大阪体育大学フェンシング部に参加し、トロフィーとメダルで撮影(公式Twitter

hitomi-nishioka-huenshingunu

西岡瞳の種目「エペ」って何?

エペの基本ルールは

  • 突き」だけ
  • 全身すべてが有効面
  • 先に突いた方にポイントが入り、両者同時に突いた場合は双方のポイントとなる。
  • ランプの点灯に注目していればどちらの選手がポイントを挙げたか判断できます。

前腕を狙っての攻防から一転、つま先への意表を突く攻め、あるいは機を見て思い切った接近戦に持ち込むなど、スピーディかつ変化に富んだ試合展開が見どころとなります。

まとめ

2008年北京オリンピックで銀メダルを獲得した太田雄貴(元選手)でフェンシングは一躍脚光を浴びましたね。太田選手は銀メダル獲得直後のインタビューで「就職先募集中」!!

その後の2012年ロンドンオリンピックで団体銀メダル!!

太田雄貴(日本フェンシング協会会長)に憧れて、世界を目指して突き進む、西岡瞳選手・・・

太田雄貴(元選手)は東京オリンピック誘致でも活躍されました。

太田雄貴(元選手)の功績はホントに大きいですよね

西岡瞳選手も太田雄貴のようにこれからの選手の目標となるように頑張ってもらいたいですね。

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