ミント!大阪能勢町のほんたき山のカフェの薬膳生湯葉カレー!口コミ

スポンサーリンク



みなさん、こんにちは

ミント増刊号!てつじが調査!わざわざグルメ能勢で、大阪能勢にあるほんたき山のカフェ薬膳生湯葉カレーが紹介

妙見宗総本山本瀧寺に併設されているこちらのカフェ、土曜日、日曜日、月曜日、祝日のみの営業で、山の上の絶景が楽しめます

ここのおススメは、薬膳生湯葉カレー1,200円

hontakiyama-caffe-yakuzen-namayuba-curry-kuchikomi-mint-hontakidera-tetsuji-nose

画像元:食べログより

このカレーは牛肉を使わず、サバ節と6種類の薬膳スパイスを混ぜたルーのカレーと、宇治茶と一緒に炊く「茶飯(ちゃめし)」、生湯葉をトッピングしています。

ほんたき山のカフェ口コミ情報営業アクセスを報告します。

hontakiyama-caffe-yakuzen-namayuba-curry-kuchikomi-mint-hontakidera-tetsuji-nose

hontakiyama-caffe-yakuzen-namayuba-curry-kuchikomi-mint-hontakidera-tetsuji-nose

画像元:食べログより

スポンサーリンク



ほんたき山のカフェの薬膳生湯葉カレー クチコミ評価

以下、食べログより情報(画像含む)を抜粋し引用しています。

食べログ

★5つ評価:3.38(15件)(料理・味:3.83、サービス:3.27、雰囲気:3.92、コストパフォーマンス:3.29、酒・ドリンク:3.66)

口コミ:2019年4月 女性

評価:2.0 料理・味:5.0、サービス:1.0、雰囲気:2.0、コストパフォーマンス:3.0、酒・ドリンク:-)

美味しい!でも残念。
ちょっぴり秘境の隠れ家的なカフェで景色とカレーを楽しむために少し遅めのランチに伺いました。ゴールデンウィークだからか、ウェイティングの人もいるほど満席で人気を伺わせる雰囲気。でも目的地だったのでボードに名前を書いて待つこと1時間近く。何も食べずに帰るには、またすぐ来られる場所ではないことと、カレーの香りに負けて待ちました。

お客さんの数に対して、お店のスタッフの数が少ない。主に一人がオーダー取り、配膳、食器下げ、ボードの名簿の順番に案内のために机を片付けて、ほぼ全てをこなしている雰囲気。席数30ほどだと思いますが、一人(時々もう一人も厨房の中から参加)でオーダーから食器下げ、案内は無理でしょう。走り回って、謝っている声がいたたまれない。使い終わった食器は見えるところに積み上がり、洗い場というのもない様子。

眺めのいい席に案内してもらい、またここからかなり待ってカレーセットをいただきましたが、待ちくたびれているお子さんの声もちらほら。くつろぐどころか、早く食べて去りたい気持ちでいただきました。

カレーもコーヒーも美味しかっただけに、頑張っているスタッフの方には申し訳ないですが、全体的にスタッフが少なすぎて起きていると思われるホスピタリティレベルの低さが際立ってしまいました。

hontakiyama-caffe-yakuzen-namayuba-curry-kuchikomi-mint-hontakidera-tetsuji-nose

スタッフのお姉さんの笑顔もこわばっていたし、もう少しスタッフを増やせば、お客としても、もうちょっと落ち着いて料理も景色も空気も楽しめたと思います。主にカウンターに立っているお兄さんが、スタッフテンテコ舞いの中、のんびりしてお客さんと話している様子も気になりました。

気が小さい人は、忙しい時間は寛げないと思います。オープンすぐか閉店間際がいいかも知れません。

お料理は最高でした!

本瀧寺併設の山頂絶景 ほんたき山のカフェの画像

以下は、食べログより引用しています。

hontakiyama-caffe-yakuzen-namayuba-curry-kuchikomi-mint-hontakidera-tetsuji-nose

hontakiyama-caffe-yakuzen-namayuba-curry-kuchikomi-mint-hontakidera-tetsuji-nose

hontakiyama-caffe-yakuzen-namayuba-curry-kuchikomi-mint-hontakidera-tetsuji-nose

本瀧寺 ほんたき山のカフェ 営業・アクセス

住所:大阪府豊能郡能勢町野間中718

電話:080-6234-9069

予約可否:予約不可

営業時間:土、日、月曜日、9:00-17:00 ラストオーダー16:30

定休日:火・水・木・金

アクセス:妙見口駅から3,332m

まとめ

そもそもなぜ?ここにカフェあるの?

お寺としては、来寺したお客様のために、お茶を飲むところが必要であったこと、また山の上の絶景な場所であることから、カフェを考えていたそうです。

たまたま来寺した元パティシェは働く店を探していたところだったので、和尚さんが「カフェやらないか」と提案したことが始まりだ。

店舗づくりなど4か月後に、スィーツとコーヒーなどから始め、お客様からの食事の要望があり、薬膳生湯葉カレーを提供する営業スタイルになったそうです。

今回取り上げた口コミでの店のサービスとしての評価は低い結果でした。

番組放映ではそれほどお客様が多くはありませんでしたので、GWだからの状況かもしれませんが。

カフェとしての経営を考えた席数・レイアウト、厨房設備等を考えてスタートしているので、ランチ料理を新たに提供することに無理があったのではないかと思います。もしお客様が多い休日などの対策・対処で対応してもらいたいですね。

現在は予約不可にしていますが、薬膳生湯葉カレーのみ予約制、若しくは限定数を決めた方がお客様に嫌な思いをさせないのではないかなと思います。

スポンサーリンク






シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする