小川理子(パナソニック女性執行役員)の業務担当!結婚や年収の調査

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みなさん、こんにちは

小川理子(おがわみちこ)はパナソニック女性執行役員として活躍されていますよね。

実はジャズピアニストで14枚のCDをリリースしておられ、アメリカでのプロデビューチャンスがあったようです・・・、今回はその件は置いといて。

気になるのは、どんな仕事をし、収入はどのくらい? 結婚されてるの?

執行役員として2018年1月1日付けの新職(担当)、結婚、更に年収について調査しました。

michiko-ogawa-panasonic-jazz-pianist

画像元:http://www.tokyo-np.co.jp/article/book/kakuhito/list/CK2017052802000180.htmlより

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小川理子(執行役員)の新職・業務担当

2015年4月より、女性では2人目に役員に選ばれ、

現在は執行役員になられ

テクニクスブランド事業担当、アプライアンス社副社長、テクニクス事業部長の他を担当しています。

⼩川理子執⾏役員は高級オーディオ機器テクニクスを2014年に復活させ、そのブランドを統括しています。2018年5月にダイレクトドライブ方式のSP-10R, (80万円)を復活!同時に最高位機種SL-1000R(160万円)を発売し、発売後2か月で計100台受注!スピーカーオーディオは肌で音楽を感じられる醍醐味!

小川理子執行役員率いるテクニクスのターンテーブル最高位機種好調!

2017年11月30日の役員会にて、

2018年1月1日付で「技術担当(兼)技術本部長」となりました。

以下に示します。

小川理子(執行役員)の結婚(夫)

小川理子の結婚、夫に関することはほとんど情報はありませんが、

毎日新聞から抜粋し要約しますと、

40歳のときに米国でのプロデビューの話があったが、それを選ばずに日本にいることにした理由として、のちに夫となった男性の存在・・・と記載。

東京新聞(2017年5月28日)の記事の中から抜粋しますと、

「私生活では四十七歳で、高校時代の初恋の人と結婚した。相手が再び独身となり、自身も「性格が円くなって、タイミングが良かったという以外の何物でもない」と笑う。こんなところでも女性に希望の灯をともしている。(「文芸春秋」より)

今現在の情報がありませんが、47歳で結婚されて、独身ということなのでしょうか。

小川理子(執行役員)の年収

パナソニックの部長の平均年収は、1249.5万円(※厚生労働省の賃金統計基本調査の比率から独自で予測算出した結果です)

給与とは別に役員報酬というのがあります。

東京商工リサーチによると2017年3月期において役員報酬を一億円以上受け取った役員について個別に開示している上場企業は全部で221社、そのうちの1社パナソニックは10人となっています。

パナソニックの執行役員は2017年11月30日の取締役会で発表された執行役員への業務担当委嘱では、4人となっていました。そのうちの1人が小川良子で、順番が1番目でした。

以上のことから、役員報酬だけでもパナソニックでは最も高いので、数億の年収があることが推測されます

小川理子(パナ女性執行役員)のジャズピアニスト作品の曲や画像紹介

まとめ

大手企業の部長クラスでもうらやましい限りですが、大手企業の役員報酬はすごいですね。

しかもジャズピアニストとしてのCDなどの報酬や、新しく手記「音の記憶 技術と心をつなげる」(文芸春秋)を2月に出版され、3か月で1万部に達したそうです。

毎日の仕事だけでも結構な時間を費やしているのに、音楽も継続してやってこられているのは本当に凄いですね。

それだけの時間を毎日費やさないと難しいので、小さいときから音楽に取り組んでいることもありますが、仕事やピアノに対する情熱がすごいと思います。

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