おはよう朝日!西宮のオカモト醤油ヌードルのスリット麺!口コミ!

スポンサーリンク



みなさん、こんにちは

おはよう朝日です!で阪急今津線の門戸厄神駅近くで、2019年2月オープンした、こだわり麺のオカモト醤油ヌードルが紹介されました。

この店のおススメはオカモト醤油ヌードル780円で、こだわりの自家製麺のスリット麺!

スリット麺は、特注の刃で作った、スリット(中央に切れ目・隙間)が入った平らな麺です。だから、スープが絡みやすい!

スープは王道のしょう油スープ!

鶏がら・昆布・かつおで取っただしに兵庫県産など4種類の醤油を加えたラーメンスープ!

オカモト醤油ヌードルの口コミ情報と営業アクセスを報告します.

okamoto-shoyu-noodle-slitmen-nishinomiya-kuchikomi-ohayo-asahi-mondoyakugami

画像元:食べログより

スポンサーリンク



西宮のオカモト醤油ヌードルのスリット麺 クチコミ評価

以下、食べログより情報(画像含む)を抜粋し引用しています。

食べログ

★5つ評価:3.16(22件)(料理・味:3.61、サービス:3.71、雰囲気:3.76、コストパフォーマンス:3.43、酒・ドリンク:3.90)

口コミ:2019年3月 男性

評価:3.1(料理・味:3.1、サービス:-、雰囲気:-、コストパフォーマンス:-、酒・ドリンク:-)

鶏ベースのじんわりスープ♪
『オカモト醤油ヌードルの半チャーハンセット』980円  2019.3

つい先月、2019年2月にオープンしたばかりのこちら。
店のネーミングとSNSで見たラーメン画像に惹かれて訪麺。

車で行ったのですが、国道171号線沿いに店があって付近にコインPが少ないエリア。
なんとか少し離れたスーパーの有料駐車場に停めました。
店頭には11:45頃の到着。なんと店横に2台分の駐車スペースがあって、しかも空いてます。
事前に予習しておくべきでした…
店内満席のようで、ウェイティングボードに記入して外待ち1名に接続。

約10分で店内へ。券売機で食券を購入しカウンターへ着席。
ウッド調の店内。券売機も木で囲ってありましたww
現在のメニューは醤油ヌードルのみで、煮干しが準備中となっていました。
外の看板でチャーハンを推していたのでセットでオーダー。
接客は威勢がよく気持ちいいですね。

程なく着丼。
2種の豚チャーシュー、鶏チャーシュー、小松菜、ネギ。
スープは適度な醤油色。油分も適度な感じです。

okamoto-shoyu-noodle-slitmen-nishinomiya-kuchikomi-ohayo-asahi-mondoyakugami

では頂きましょう!
まずはスープから…鶏ベースで昆布も加えられているとの事でじんわりした旨味の広がり方です。
生醤油を用いたカエシは角がなく円やかで、どんどん飲めるスープ。
ただ、もう少し旨味のインパクトが欲しいところ。

選べる麺は平打ちを選択。目の前にするとかなりの平打ちです。

okamoto-shoyu-noodle-slitmen-nishinomiya-kuchikomi-ohayo-asahi-mondoyakugami
ビラビラした不規則な食感は好みだったりしますが、きしめんくらいの平打ちなのはちょっと…。

チャーシューですが、鶏はよくあるしっとりあっさりタイプ。
2種の豚はバラの方が燻製チックな仕上がり、モモの方は薄切りが数枚あって、どっちも美味しい。

自慢のチャーハンはパラパラ感、味付け共にばっちりで推すだけある逸品でした。

okamoto-shoyu-noodle-slitmen-nishinomiya-kuchikomi-ohayo-asahi-mondoyakugami

もちろん全汁で完食!
この先メニューが増えたら再訪したいですね

okamoto-shoyu-noodle-slitmen-nishinomiya-kuchikomi-ohayo-asahi-mondoyakugami

門戸厄神駅近くのオカモト醤油ヌードル 営業・アクセス

住所:兵庫県西宮市門前町1-9

電話:0798-31-3223

営業時間:11:00~14:30 18:00~22:00

定休日:火曜日

アクセス:阪急「門戸厄神駅」から徒歩約6分、門戸厄神駅から454m

まとめ

この店のマスターの岡本慶大さんが、ラーメンスープ、麺だけのこだわりではなく、ウッディな店内もこだわって、岡本慶大さんが自分で作っているとのことです!券売機の周りもウッディ!

口コミではチャーシューの評価が高いです。細麺の評価も良いですが、今回紹介したスリット麺を食べてみたいですね。

スポンサーリンク






シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする