ピーチの機内食メニューとクチコミは?機内のコーヒー!持込飲食は?

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みなさん、こんにちは

以前は搭乗する前にボトルの缶コーヒーを買っていましたが、最近はコンビニで紙コップのドリップ(若しくはエスプレッソ)コーヒーが美味しくなったので、缶コーヒーから卒業しました。

国内線の搭乗口でドリップコーヒーを購入し、そのまま機内に持ち込んだ覚えがありますが、先日関空でピーチに乗る際には、そのような紙コップコーヒーの販売がなく、持ち込むことができませんでした。

機内のコーヒーを注文してみました。

今回は、その機内のコーヒーや飲食の持ち込み、機内食メニューについて報告します。

また機内食メニューのクチコミも調査しました。

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ピーチのコーヒー

機内食メニューでは、「ネスカフェコーヒー」となっており、200円でした。

インスタントと思いますが、缶コーヒーよりは美味しく感じました。

ピーチの機内食メニュー

今は「北海道を堪能できる期間限定メニュー!」になっています。

詳細なメニューは機内食メニュー を見てください

ピーチの飲食の機内持込み(ビール・アルコールOK)

一般的な飲食物はOKです。

但し、アルコール飲料については、

国内線では、お茶などの飲料は機内にお持ち込みいただけます。
アルコール飲料:機内持ち込み可能
※アルコール度数が24%~70%以下のものはお一人様5リットルまで
※アルコール度数が70%を超えるものは機内持ち込みもお預かりもできません。

缶ビールを持ち込んで機内で飲むことができます。

ジェットスターの飲食の機内持込み(ビール・アルコールダメ)

ピーチと同様に一般的な飲食ならOKですが、ピーチと違って禁止事項はあります。

紙コップなどの容器に入った温かいお飲み物は、離陸時にこぼれてお客様の火傷の原因となる恐れがあるため、お持ち込みいただけません

お客様がお持ち込みになったアルコール飲料は、機内でお召し上がりいただくことはできません。

ピーチの機内食メニューのクチコミ

たこ昌のたこ焼き

まったり空の旅   のブログより、抜粋させて頂きました。

たこ昌のたこ焼き7個入り。これが700円なので単純計算した結果これ1個あたり100円ですね。高い!!
提供時はかつお節もソースも何も掛かっていないプレーンの状態で提供されます。

そしてちょっと熱いです。このまま食べたら火傷しそう。

自分は本場大阪のたこ焼はあまり食べたことはないので、本物がよくわかりませんが普通においしかったです。

タコの大きさ、具の多さなど他のたこ焼とこの点は同じでした。
噛みしめる度にタコのおいしさが溢れる幸せのひと時。

大阪気分を関西到着前から堪能しました。
機内食用に加工されて提供されるので仕方ありませんが、やはりたこ焼は焼きたてが一番ですね。

それでも高度1万m上空で食べるたこ焼は最高でした。
おいしかったです(^・^)

peach-kinaisyoku-mochikomi-coffee

こんな感じにソース、かつお節、割引券が袋に入って付いてきます。

地上のたこ昌の店で使えるたこ焼の割引券が付いてきました。
地味に嬉しいサービスですね。

これから大阪に向かう自分にとって最高のタイミング。

厚焼きたまごのサンドイッチ

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これのクチコミは見つかりませんでしたが、メニューでは

小腹を満たすのにぴったりのコンボ!丁寧に手作りしたふんわり厚焼きたまごのサンドイッチに、ホットコーヒーまたはルピシア紅茶(ピーチメルバ)がセットになったお得な軽食セットです♪

その他、過去このような500円のパンとコーヒーのセットを国内線の成田行き、国際線の台湾(台北)行きで食べましたが、美味しかったです。

小腹がすいたら、おススメだと思います。

peach-kinaisyoku-mochikomi-coffee

まとめ

ピーチの機内食はジェットスターに比べると良い方だと思います。

また飲食の持ち込みについてもジェットスターに比べると良いです。

が、隣近辺の人がビールを飲んで厄介になることを考えると、アルコールの持ち込み飲みを禁止しているジェットスターの方が良いですね。

その他、座席の座り心地、座席前後の窮屈さはジェットスターと比べるとピーチの方が快適です。

しかしながら、ピーチは関空で第2ターミナルであることが面倒です。

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